2015年10月4日(日)野方区民ホールWIZにて、「第27回中野まつりカラオケ大会」が開催され、田山ひろしさんがゲスト出演しました。
「第27回中野まつりカラオケ大会」は、発表の部,カラオケ大会の部,コンテスト,特別コーナー,ゲストコーナーからなり、カラオケ大会の部,コンテストの部は1コーラス、発表の部,特別コーナーは2コーラス、ゲストコーナーはフルコーラスとなっていました。
全体では140名あまりの参加者が自慢の喉を披露しました。緊張された方もおられましたが、発表の部でも審査の部(カラオケ大会の部,コンテスト)でも、皆さん堂々と歌唱されていました。
審査は、審査委員長を下北龍一先生を筆頭に、審査委員として、しんま多井地先生,佐藤玄祥先生,関さと子先生が参加者の熱唱を採点していましたが、参加者のレベルが高く入賞者を選ぶのに苦労されたようです。ざいま弘子さんも審査委員とプロ歌手ゲストで参加予定だったのですが諸事情により欠席でした。
ゲストコーナーは、特別ゲストとプロ歌手ゲストからなり、プロ歌手ゲストコーナーでは、田山ひろしさんをはじめ、三田ひろしさん,下北龍一さん,榊原秀子さん,小嶋由紀子さん,橋本由美さんおよびチャン・ミラさんが参加していました。
ここのところ毎年参加している田山ひろしさんは、プロ歌手ゲストコーナーで、「海竜」「津軽のばんば」の2曲を熱唱してくれました。
熱気溢れる恒例の中野まつりのカラオケ大会でした。
2015年10月7日水曜日
2015年9月26日土曜日
イベント報告:9/19 東京歌謡連合音楽祭へのゲスト出演
掲載が遅くなり申し訳ありません。
去る2015年9月19日(土)に、西武新宿線の航空公園駅近くの所沢市民文化センター・ミューズのマーキーホール(中ホール)にて、東京歌謡連合会主催の第18回 東京歌謡連合音楽祭が開催され、田山ひろしさんがゲスト出演しました。
東京歌謡連合会は、当 田山ひろし東京後援会の後援会長でもある山本さんが会長を務められている会で、18回目である今回の音楽祭は、作詞家の志賀大介先生を審査委員長に迎えて、190名の参加者を得て盛況に開催されたカラオケ大会でした。

音楽祭は、発表の部と審査の部、それに指導者歌唱の部と歌手コーナおよびスペシャルゲストの部がありました。
発表の部と審査の部では、皆さん堂々と元気に歌われていました。特に審査の部では熱唱につぐ熱唱で白熱した舞台を繰り広げていました。
審査は、作詞家の志賀大介先生を審査員長を、作曲家の雅木しげる先生と作曲家の武野良先生が審査委員を務めておりました。



スペシャルゲストは、田山ひろしさんの他、栗田けんじさん、榊原秀子さんが登場しました。
田山ひろしさんは、「津軽のばんば」と「海竜」を熱唱してくれました。
いつものように、揃いの緑のハッピを着たファンの方々が最前列で応援していました。
栗田けんじさんは田山ひろしさんと同い年のお友達です。持ち歌の「背伸びしないで諦めないで」の他にものまねメドレーで観衆を沸かせてくれました。
榊原秀子さんは「居酒屋津軽」「越後母情」を歌唱してくれました。








最後は審査委員、入賞者、ゲストなどが並んで、集合写真を撮りました。
尚、当日の様子は、栗田けんじさんのブログ「くりの部屋」にも、「第18回東京歌謡連合音楽祭」と題した記事に記載されています。ご興味のある方は、ご参照下さい。
去る2015年9月19日(土)に、西武新宿線の航空公園駅近くの所沢市民文化センター・ミューズのマーキーホール(中ホール)にて、東京歌謡連合会主催の第18回 東京歌謡連合音楽祭が開催され、田山ひろしさんがゲスト出演しました。
東京歌謡連合会は、当 田山ひろし東京後援会の後援会長でもある山本さんが会長を務められている会で、18回目である今回の音楽祭は、作詞家の志賀大介先生を審査委員長に迎えて、190名の参加者を得て盛況に開催されたカラオケ大会でした。
音楽祭は、発表の部と審査の部、それに指導者歌唱の部と歌手コーナおよびスペシャルゲストの部がありました。
発表の部と審査の部では、皆さん堂々と元気に歌われていました。特に審査の部では熱唱につぐ熱唱で白熱した舞台を繰り広げていました。
審査は、作詞家の志賀大介先生を審査員長を、作曲家の雅木しげる先生と作曲家の武野良先生が審査委員を務めておりました。
スペシャルゲストは、田山ひろしさんの他、栗田けんじさん、榊原秀子さんが登場しました。
田山ひろしさんは、「津軽のばんば」と「海竜」を熱唱してくれました。
いつものように、揃いの緑のハッピを着たファンの方々が最前列で応援していました。
栗田けんじさんは田山ひろしさんと同い年のお友達です。持ち歌の「背伸びしないで諦めないで」の他にものまねメドレーで観衆を沸かせてくれました。
榊原秀子さんは「居酒屋津軽」「越後母情」を歌唱してくれました。
最後は審査委員、入賞者、ゲストなどが並んで、集合写真を撮りました。
尚、当日の様子は、栗田けんじさんのブログ「くりの部屋」にも、「第18回東京歌謡連合音楽祭」と題した記事に記載されています。ご興味のある方は、ご参照下さい。
2015年8月27日木曜日
イベント報告:8/24 ハナユーでの新曲ミニライブ
2015年8月24日(月)に、西武池袋線の練馬高野台駅近くのカラオケ喫茶「ハナユー」で、暑気払いも兼ねて、田山ひろしさんの新曲「海竜」のミニライブが行われました。
満員御礼の35名程のお客様が集まり、店内は熱気にあふれていました。



田山ひろしさんは、以下の11曲をたっぷり熱唱してくれました。


ほぼ全員のお客さんがペンライトを振って応援していました。いつものように揃いのはっぴ姿のファンの方もライブを盛り上げていました。





合間のトークもいつものようにおもしろ楽しく、笑いが絶えませんでした。
田山さんもお客さんと混じって記念撮影です。



和気あいあいと田山さんとお客さんで一緒に盛り上がって満喫した新曲ミニライブでした。
満員御礼の35名程のお客様が集まり、店内は熱気にあふれていました。
田山ひろしさんは、以下の11曲をたっぷり熱唱してくれました。
- おとこの春
- 旅の雨
- 海竜
- 津軽のばんば
- 運命(さだめ)道
- とまり木挽歌
- 愛しき我が人生 (小田純平)
- 夢ひとり (イルカ)
- 夜桜海峡
- 海竜
- 大阪ボレロ (ニック・ニューサ)
ほぼ全員のお客さんがペンライトを振って応援していました。いつものように揃いのはっぴ姿のファンの方もライブを盛り上げていました。
合間のトークもいつものようにおもしろ楽しく、笑いが絶えませんでした。
田山さんもお客さんと混じって記念撮影です。
和気あいあいと田山さんとお客さんで一緒に盛り上がって満喫した新曲ミニライブでした。
2015年8月13日木曜日
歌唱のオアシス 春夏冬 in 保谷
イベント報告:8/8 『美樹ミュージック「歌の祭典」』へのゲスト出演
2015年8月8日(土)、東京青山の「ライブレストラン青山」にて第21回美樹ミュージック「歌の祭典」サマーライブin青山が開催され、田山ひろしさんがゲスト出演しました。
約70名のお客さんが集まったライブの、ゲストは田山ひろしさん、ざいま弘子さん、橋本由美さんの三名で、スペシャルゲストは作曲家の星桂三先生でした。

サンドイッチ、ケーキ、飲物が用意され、ゆったり舌鼓を打ちながら開演となりました。
1部~3部にわたって、43名の参加者の方々が、、それぞれカラオケ歌唱を披露しました。

その後のゲストコーナにて、田山ひろしさんは、デビュー曲の「おとこの春」から始めて、「運命(さだめ)道」「夜桜海峡」、そして新曲の「海竜」を熱唱してくれました。
ファンの方々は、おなじみの揃いのはっぴを着用して、うちわを振りながら熱い声援を送っていました。中には千葉の銚子から3時間余りかけて駆けつけて下さったファンの方もおり、初めての生歌を堪能されていました。







ライブの終盤にはデュエットコーナーもあり、田山ひろしさんとざいま弘子さんの二人で「二輪草」を二重唱してくれましたが、打合せなしのぶっつけ本番であったにもかかわらず見つめ合って息もピッタリに歌ってくれました。
そして、橋本由美さんと星桂三先生は「泣きながら夢を見て」を楽しく二重唱してくれました。


暑さを吹き飛ばす、大変中身の濃い楽しいサマーライブでした。


約70名のお客さんが集まったライブの、ゲストは田山ひろしさん、ざいま弘子さん、橋本由美さんの三名で、スペシャルゲストは作曲家の星桂三先生でした。
サンドイッチ、ケーキ、飲物が用意され、ゆったり舌鼓を打ちながら開演となりました。
1部~3部にわたって、43名の参加者の方々が、、それぞれカラオケ歌唱を披露しました。
その後のゲストコーナにて、田山ひろしさんは、デビュー曲の「おとこの春」から始めて、「運命(さだめ)道」「夜桜海峡」、そして新曲の「海竜」を熱唱してくれました。
ファンの方々は、おなじみの揃いのはっぴを着用して、うちわを振りながら熱い声援を送っていました。中には千葉の銚子から3時間余りかけて駆けつけて下さったファンの方もおり、初めての生歌を堪能されていました。
ライブの終盤にはデュエットコーナーもあり、田山ひろしさんとざいま弘子さんの二人で「二輪草」を二重唱してくれましたが、打合せなしのぶっつけ本番であったにもかかわらず見つめ合って息もピッタリに歌ってくれました。
そして、橋本由美さんと星桂三先生は「泣きながら夢を見て」を楽しく二重唱してくれました。
暑さを吹き飛ばす、大変中身の濃い楽しいサマーライブでした。
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